みなさん、こんにちは!こんしゅうから坂本龍一(Ryuichi Sakamoto, さかもとりゅういち)のきょく(songs)をききます。坂本さんのきょくはようふう(western style)とわふう(Japanese style)のです。とくべつ(special)ですね!In fact, Sakamoto was one of the pioneers of this unique hybrid style of electronic, jazz, and classical elements. これは坂本さんのきょく、美貌の青空(びぼのあおぞら, "beautiful sky")です。みなさん、これをきいてください!
And the lyrics:
眼差しの不実さと
気高さに溺れていた
狂おしい夏だった
青空も 声も
小さな死のように
これ以上愛さない
禁じる愛おしさで
瞳は 傷口と知る魂の
別々の惑星に
僕たちは棲む双生児さ
野獣の優雅さで
沈黙を舌で味わう
罌粟のように
切なさで胸を傷めながら
君の 可憐な 喉笛から
あふれ出した 虹の涯は
美貌の青空
狂おしい夏だった
手に触れる すべて
欠片の死のように
君の血が透き通る
野蛮な 瞳 見ては
途方に暮れる 真夏の楽園
Here is another version, instrumentals-only with a relaxing view of otters swimming through a pool.
Let me know what you think!!!! じゃあまた!
アレクさん!これはおもしろい歌ですね!
ReplyDelete"Goodbye Mr. Lawrence" という映画を観たことありますか?ーすぎもと
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